こんにちは。私は保育園に通う年子の男の子のママです。こどもが0~3歳の時、日々仕事と家事に追われとても辛かった時期がありました。私の経験が、家事や育児が辛いと感じるママの参考になれば幸いです。
「ワンオペ育児ってよく聞くようになったけど、どういう意味?」
「まさに今ワンオペ育児で子育てがツライ…何か解決法はない?」
「最近怒ってばかり。本当は子供にも夫にも笑顔で接したいのに…」
「家事に育児に仕事…もう体力も気力も限界。どうにかしたい!」
「妻が最近イライラしがち…サポートしたいけど俺も仕事で疲れてるんだよな…」
核家族や夫婦共働きが増えている現在では、このように育児に悩みを抱えたママやパパも多いのではないでしょうか?
実際に働きながら子育てや家事をしていくこと経験しましたが、想像以上に大変で毎日余裕がありませんでした。夫と喧嘩をしつつも試行錯誤をしながら工夫をしていき、今は少し山を越えた気がします。
今回は私の経験が同じ悩みを持つ人に少しでも役に立てばと思い、この記事を作りました。実際にやってよかった工夫や利用してよかったもの、これ使えばよかったな…などの情報を詳しく紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。
ワンオペ育児とは?
そもそもワンオペとはワンオペレーションの略語で、もとは飲食店でのすべての業務を一人で行うこと=ワンオペレーション が語源です。それを育児に当てはめ、一人で育児をすることを「ワンオペ育児」と言うようになりました。
夫の単身赴任や長期出張、ひとり親家庭、共働きなどで一人で育児や家事をこなすときによく使われますが、最近はワンオペ育児が辛くて悩んでいるママが増えてきている気がします。
ワンオペ育児を乗り切る方法は?

辛いと思いながらも、どうにか日々を過ごしている方も多いのではないでしょうか。
ここからは実際に私が体験したことをもとに、ワンオペ育児・家事対策としてやってよかったことを紹介していきます。
乗り切る方法9選一覧
- 手抜きする(家事・掃除)
- 息抜きをする
- こども向けYouTubeやテレビを活用する
- 夫や親にこどもを預けて一人の時間を作る
- 夫婦で話し合う習慣をつける
- 家族や仲の良い友人と連絡をとる
- 公園や子育て支援センターに行く
- SNSで悩みをつぶやいてみる
- 公的機関に電話相談する
この9つです。一つずつ詳しく解説していきます。
手抜きする(家事・掃除)
育児で手がいっぱいで家事に手が回らないこと、ありませんか?こども優先で生活をするので自分の食事や掃除、時にはトイレも後回しになることもありますよね。ママとしては家事や掃除もしっかりやりたいところではあると思いますが、すべてを完璧にやろうとすると体も心も余裕がなくなりすり減っていきます。
まずは家事や掃除の負担を少し減らすことを考えましょう。
・フローリングならクイックルワイパーのみでササっと床掃除
・疲れた時は惣菜でもOK!たまに仕事帰りに夫に買ってきてもらう
・料理は丼ものやワンプレートにして洗い物を減らす
・具沢山スープで栄養たっぷり、お腹も満足(何品も作る必要ない)
小さいお子さんがいると、床はきれいに保っていたいですよね。かといって掃除機をかけるのも面倒な時、床掃除はクイックルワイパーがおすすめです。ほこりや軽いべたつきも取ってくれるので、私は床掃除はほぼこれだけでした。
掃除のしやすい環境づくりには、床にものを置かないこともポイント。ラグやフロアマットはなくても生活できました。むしろ無いほうがダニや汚れの心配もなく、清潔です。1歳未満のお子さんがいる場合は遊ぶエリアにだけ少し厚みのあるマットを敷いて、上に洗える素材のカバーを掛けると、汚れてもカバーだけ洗えば良いので手間がありません。
食材は常温で日持ちする野菜(じゃがいも・にんじん・玉ねぎ)、冷凍しておくと便利な食材(きのこや生鮮食品)は休日にまとめ買いをしておきます。スーパーに行ってみると、その時期の旬のものは特売になったりするので、安くなっている食材を買い足します。
具沢山スープは冷蔵庫に余っている食材を煮込んで、味をつけるだけなので簡単です。具材が少ないときは冷凍したきのこや乾燥わかめなどを加えます。ベースは、「コンソメ」「鶏ガラ(中華だし)」「みそ」を日替わりで。具材は変えなくてもダシを変えることで、栄養満点のスープが簡単に作れて、「またこれ?」と言われずに飽きずに食べれます。
息抜きをする
乳児期の赤ちゃんは授乳回数も多く、長い時間まとめて寝ないためママも疲労がかなりたまる時期。赤ちゃんにつきっきりでトイレもササっと済ませなければならず、時には後追いでギャンギャン泣きわめいている声を聞きながら…なんてことありませんか?また自分の食事はテキトーなものを立ったまま済ませたり、自分の好きに使える時間なんて1日のうちに何分あったかな…と思うほどだと思います。これが続いてくると精神的にも肉体的にも限界を感じるのは当然。日々の意識として少しでも一息つける時間を見つけ、自分自身にもご褒美をあげて育児の活力を蓄えましょう。
・まずは赤ちゃんが寝たらママも寝て十分に睡眠時間確保
・赤ちゃんが寝てママが眠くなければ紅茶やコーヒーでほっと一息
・頑張ったご褒美をストックしておく(好きなスイーツなど)
・ヨガやストレッチでコリ解消とリフレッシュ
・お散歩やベランダに出て太陽の光を浴びる
まず第一優先は「睡眠時間の確保」です。赤ちゃんのリズムにママの生活も合わせて、寝ている間にママも睡眠を。1~2時間の短い睡眠にはなりますが、それを繰り返してママが十分と感じるまでとにかく一緒に寝ましょう。
十分と感じれば次の寝たタイミングで最低限の家事とほっとできる時間を確保。余裕がある時はYouTubeでヨガやストレッチの動画を調べてみてください。5~10分ほどの短時間でできるものがたくさんありますよ。授乳や抱っこで凝った肩や首も気持ち良く伸ばされます。特にヨガは心が落ち着いて前向きな気持ちになれるので、ストレスが溜まっていると感じたらぜひ試してみてください。
赤ちゃんのお世話と家事で外に出るのも負担を感じる日もあると思います。赤ちゃんと二人で部屋にこもりきりでもママがストレスを感じなければ話は別ですが、外に出て太陽の光を浴びると赤ちゃんも気分転換になり機嫌が良くなることも結構あります。公園や散歩もおっくうに感じる日はベランダに出て外の空気を感じるだけでも、ふさがりがちな気持ちを少し和らげてくれます。
こども向けYouTubeやテレビを活用する
・泣き止まない、機嫌が悪い時には「ふかかふかのうた」
・こどもが好きなジャンルの動画をチャンネル登録
・こども向けの番組をいくつか録画しておく
長男が1歳前後、夜泣きやぐずりがひどくて辛いとき、「ふかかふかのうた」の動画には救われました。何とも言えないキャラクターや特徴的な音楽で、動画が始まるとすぐ泣き止み真顔で見入ってました。合う合わないあるとは思いますが、試してみてもいいかもしれません。
教育テレビの「おかあさんといっしょ」「いないいないばあっ!」や「アンパンマン」は特に好きで少しだけでも集中して見てくれます。金曜ロードショーでジブリやディズニー、ピクサーなどのこどもが好きそうな映画が放映される時には録画をして、日中こどもから少し手を放したい時に見せます。少しだけでも手が離せるとその隙に家事や息抜きができてストレスの度合いが減ります。我が家の3歳の長男は戦隊もの、2歳の次男は恐竜にハマっていて好みは様々。初めはいろいろなジャンルを試して好みを探ってみましょう。
夫や親にこどもを預けて一人の時間を作る
・夫がお休みの日にこどもを預けてリフレッシュ
・お互いの両親と良好な関係を作っておく
毎日24時間休みなく子供と一緒にいると、休む暇があったとしても十分ではないですし、何も気にせず自分の好きなように行動はできません。頻度は夫と話し合い、出来れば定期的に預けてリフレッシュできる日を作ります。
初めてお願いするときは1~2時間程度の短時間にして、夫にもこどもと二人きりの環境に段々慣れてもらいましょう。疲れがたまって外出も気持ちが乗らないときはマッサージがおすすめです。何かあった時のために自宅から離れたくないときは、近くのカフェでコーヒーを飲みながら一人時間を楽しむでもよし。美容室やショッピングもこどもがいると難しいので預けられたら楽ですよね。
また貴重な時間を有意義に過ごせるように、自由に使える時間を何に使うか事前に考えておくことも大切。あなたがワクワクすること、こどもが生まれる前の趣味、やりたいと思っても我慢していたことは何ですか?育児がしんどくても、何かしら楽しみがあると踏ん張れます。
夫に預けた日は、時にお礼に何か好きなものをお土産として買って帰り、お土産がないとしても感謝の気持ちはしっかり伝えましょう。一人で子供を見る苦労や大変さが共有できて、夫も育児に関して理解が深まり協力的になってくれます。
実家が遠方でも定期的に連絡を取り合って「いつでも遊びに来てね」「子供も会いたがってるよ」などお互いの両親にウェルカムな雰囲気を伝えておくことで困ったときは助けてくれたり気兼ねなく来てくれます。
エルセーヌ☆若々しさの秘訣はお肌の浄化『光フェイシャル浄化コース』夫婦で話し合う習慣をつける
・今日のこどもの様子を共有する
・定期的に話し合う時間を設ける
今日は何をして遊んだか、どんな様子だったかなどこどもの事や、ぐずりが酷くて家事が進まなかった~など自分の事を一日の中で夫婦で話す時間はありますか?夫が夜遅かったり生活リズムが合わないと、なかなか日中の様子を話すことが難しいと思います。
また疲れて帰ってくる夫に話を聞く余裕がないこともあるかもしれません。そういった状況が続くと、子育てや家事・仕事の大変さの認識にズレが生じていきます。ズレが大きくなればなるほど、「なんでこれやってくれないの?」「言われなくても察してよ」「私だって休みたいのに!」と不満が溜まったり、話し合っても思いやりを感じない発言をされたり…。
我が家でも、お互いに思いをぶつけて喧嘩をして初めて「そんなに大変な状況だと思わなかった」と相手の胸の内を知ることがたくさんありました。このズレを少なくするためにも少しでも夫婦で顔を合わせた時には今日はどんな一日だったか話す意識をしましょう。
また察してほしいと思うことはたくさんあると思いますが、具体的に何が辛くて何をやって欲しいかを言葉で伝えるよう、こちらの意識を変えていくほうが結果的にストレスが溜まりません。日々続けていくと相手も状況がわかるので自然とサポートしてくれることも増えます。このようにコミュニケーションを密にとることで喧嘩も減り、お互いに思いやりをもって生活ができるようになり家族円満に変わっていきます。
家族や仲の良い友人と連絡をとる
日中はこどもと二人きりで話し相手もいなく、思うようにいかないときは落ち込んだりイライラしたりして、こどもをきつく叱ってしまうことありませんか?私も睡眠不足が続く中、何をしても泣きわめき続ける我が子を前にして「もう頑張れない…」と一緒に泣くことがありました。
また自ら人と連絡を取るのが苦手で内向的な性格のため、一人で悩みを抱え込んでは結局悩みも解決できないままどんどん自信をなくしていき孤独を感じる…という悪循環がありました。反対に夫はポジティブで普段から両親や兄妹と電話をしてたわいもない話をしたりと、常に自分の家族以外の誰かとコミュニケーションを取っていました。そこの違いなのか、夫はイライラしたり深く悩み続けたり自信を無くして元気がないことが圧倒的に少ないことに気が付きました。
私も夫からのアドバイスで、気が重いながらも以前はよく会っていた友人連絡をしてみたら、自宅まで来てくれ、大変そうだからと夕飯まで作ってくれました。やつれた顔をみて心配になったのだと思いますが、心から嬉しかったです。またもっと周りに頼ってもいいんだと感じました。
人と会うことで悩みや愚痴を聞いてもらえてすっきりして、少しだけでも子どもから手が離れることで気も緩みリラックスできました。毎日じゃなくてもいいので週に1回・月に1回だけでも話しやすい人に連絡をしてみましょう。助けてくれる人、悩みを聞いてくれる人は意外といます。何より一人じゃないんだと感じることが大切です。
公園や子育て支援センターに行く
・天気が良ければ公園や外をお散歩
・天気が悪いときは支援センターへ
公園では月齢が低くても砂場で砂の感触を楽しんだり、午前中に太陽の光を浴びたりするだけでも刺激があり、お昼寝のときも寝つきが良くいつもより長く寝てくれることが多かったです。
子育て支援センターではおうちにはないおもちゃが沢山あり、こどもも夢中になって遊んでくれます。天気を気にせず遊ばせてあげられることも良かったです。ただ私は人見知りなこともあり、支援センターで知らないママだらけの空間が苦手で初めはかなり疲れてしまいました。ずっと家にいるとこどもも飽きてしまい元気な子だと外に行きたがるので、たまに重い腰をあげて支援センターに行っていましたが、公園や駅近くまで行って電車やバス、パトカーを見たりすることのほうが多かったです。
少しずつママ友を作っていきたいと思う人は、公園や支援センターに大体同じ時間に週に1~2回でも行ってみましょう。すでに仲の良いママ友グループがあって居づらい場合は、次は時間をずらしてみてもいいと思います。
支援センターや昼間の公園は0歳~3歳くらいまでの子どもたちがほとんどなので、同じくらいの月齢の子や性別が同じ場合は話もしやすいと思います。もちろん無理に話をしようと頑張らなくても大丈夫です。一人のママもたくさん見かけましたし、私もたまたま息子と同じくらいの子が近くで遊んでいたのでその子のママと少しだけお話をしたり、無理ない範囲で会話をしていました。
何度か足を運んでいると、よく顔を合わせるママと会話が弾むようになったり、ランチや一緒にお出かけに行くようになったりするママもいます。家族以外の心地よいコミュニティができると育児ストレスが減るかもしれません。
私の場合、ママ友ができたのは保育園に入園してしばらくたってからです。それでも自宅に行ったりなどはありませんし、休日に予定を組んで一緒に遊ぶなどもありません。保育園のイベントで顔を合わせたり登園やお迎えの時間が合うときはお話したり、途中まで一緒に帰ったりしますが私にはちょうど良い距離感でした。
保育園・幼稚園でもママ友付き合いは違うと思いますが、いずれにせよ、自分が心地よいと思えるママ友付き合いができると良いですね。
支援センターではスタッフの方が悩みを聞いてくれたりするので夫に負担を掛けずに悩みが解決したり良いこともありました。子育ての悩みを話せるまで慣れれば、ほかのママも同じことで悩んでいたり、地域の子育てサービスやイベントなど知り得なかった情報をもらったりとメリットがたくさんあるのでもっと頑張って行けばよかったかな…と今更ながら思います。
支援センターでは子どもを一時的に預かってくれるサービスがあったので、リフレッシュをしたい時や、次男が生まれて二人を見ながら用事を済ませなければならないときは上の子だけ預けたり、何度か利用しました。有料ですが利用して良かったので、利用の流れやその時の様子も詳しく情報発信できたらと思います。
SNSで悩みをつぶやいてみる
ツイッターやインスタをやっているのであれば、悩みをつぶやいていましょう。私自身はSNSに疎くツイッターもインスタもやっていませんが、やっていれば少し違ったかも。と感じたのでここであげています。
人見知りで積極的に話をするのが苦手でも、SNSでは互いに顔を合わせなくてもコミュニケーションがとれます。同じ悩みを持った人が沢山いたり、アドバイスをもらえたり、応援してくれたり、悩んでいるのは自分だけじゃないと思え、SNSによって救われることもあるのではないでしょうか。
内向的な人は特に、子育て中孤独になる場合が多いのではないでしょうか。だからこそ、対面しなくてもケータイやパソコンさえあればコミュニケーションがとれて、世界中の誰とでも繋がれるSNSは使い方によって悩みを解決してくれると思います。
デメリットは、誹謗中傷や心無い言葉を受ける可能性もあるということ。顔や名前を知られず、簡単に言葉を発せられるからこそ、より言葉選びには気を付けたいですね。もし心無い言葉を受けた時に深くとらえず受け流すことも、SNSを使うにあたっての必要な心得なのかもしれません。
公的機関に電話相談する
お住まいの市区町村で、子育てに関する行政サービスが必ずあります。
・子育て支援センター
・児童館
・保健センター
身近な人に悩みを相談できない場合には、ネット検索で「○○(お住いの地区) 子育て相談」などと入れて、電話で相談してみましょう。そこで解決できなくても、自身の状況に合うアドバイスや最適な機関を紹介してくれます。一人で抱えて悶々と辛い時間を過ごすより、勇気を出して一歩踏み出してみると心が軽くなります。
今回は手軽にお金をかけずにできるコツを紹介しましたが、ほかにも子育てや家事の有料サービス、時短家電や便利家電もたくさんあります。
有料サービス
- 一時預かりサービス
- ファミリーサポートセンター
- ベビーシッター
- 家事代行サービス
便利な商品を買う・変える
- 全自動洗濯機・食器洗浄乾燥機・ロボット掃除機
- オールインワンコスメに変える
- スキンケア・ボディケアはポンプ式にする
- 食材宅配サービスを利用
働くママにおすすめのロボット掃除機 DEEBOT OZMO Slimをレビュー!
今後、育児や家事の有料サービスや商品も、実際に使ってよかったものを体験談として詳しく紹介したいと思います。
笑顔で子育てをするために
最後に。ママの体は妊娠してから産後までずっと変化の連続です。心が不安定だったり、頑張りたいのに頑張れなかったり、こんなに自分は心が狭いのかと情けなくなったり。でもそれは我が子を守っていこうと必死だからこそ、理想とのギャップに育児が辛いと感じるのではないかと私は思います。
毎日余裕がなくイライラ怒ってばかりの時、息子が「ママわらって。」と無理やり作った笑顔を私に向けたことがあります。そんな息子に笑顔を返せないときもありました。それほどに余裕がなく限界を感じていたころでした。あれからどうしたら笑顔で子育てができるのか考え、少しずつ環境を整えて今は心に余裕をもって過ごすことができています。気がつくと息子も無理に作った笑顔を向けることもなくなりました。
こどもはママの笑顔が何よりも大好きです。きっとママも笑顔で接したいと思っていますよね。でもそんな余裕がないときは、少し自分のためだけの時間を作り、自分が笑顔でいるためには今何が一番必要なのか考えてみてください。
ネットにはたくさんの情報があります。その中で自分に合うものを見つけて、大変な思いをしているママが少しでも快適に、家族が笑顔で毎日を過ごせていけたらいいなと思います。
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